コジ記

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vem4 フジマル醸造所 / 大阪 島ノ内

vem4 フジマル醸造所 / 大阪 島ノ内

IMG_0062.jpg

8月の第一週目の日曜日。
葡萄酒の仕込むみが始まる前、甕やステンレスのタンクが置かれている中、醸造所がクラブへと変わる。




vem201508 (2)

ワイングラス片手に踊る。





vem201508 (9)

ヴェルジェのグランクリュ。
しかもコルトン ヴェルジェンヌ1995
オスピス ド ボーヌ

20年熟成のシャルドネって官能的。
トロリとした液体でクラシカル。





vem201508 (8)

DJは、西宮のイタリアンのシェフは、往年のテクノ




vem201508 (5)

ハムお兄さん発見。




vem201508 (3)

ハムお兄さんのダンスがセクシー!
踊りなれてはるなと思ったら、DJとかやってたみたいですね。

そんで、生ハム販売したら大当たりして転職。

最近は、都内の食事会とかでも引っ張りだこみたいですね。





vem201508 (6)

このペルシュウってハムが凄いの!

岐阜県のボンダボンって店がハムを作ってるんですけど、非加熱の無添加でハムを作ってるみたい。
生の豚肉って、なかなか管理が難しいから、ほとんどが添加物だらけですが、店主は現地のパルマハムの工場で修行をして、海塩で作る無添加のペルシュウって現地で呼ばれているハムを岐阜県で生産しているみたいです。

そのブンダブンのペルシュウをサルメリア69のハムお兄さんがカットする最強の生ハム。





vem201508 (7)

うっす薄のスッケスケのペルシュウちゃんは、かなりセクシー❤︎

17ヶ月熟成と25ヶ月熟成のハーフアンドハーフにしてみました。

食べ比べると、よ〜く違いがわかりますね。

17ヶ月でもエアリーで旨味が十分なんですが、25ヶ月熟成は香りが良い。

熟成肉のナッティな香りが大爆発!!!





vem201508 (10)

新地の新ダイビルのイタリアンのシェフが回したり。



vem201508 (11)

ジャケ飲み必須。

オーストラリアのピノ。





vem201508 (12)

パニョ的なアラーキーさんは、フレンチエレクトロポップでキュンキュンしつつ。





vem201508 (16)

やっぱり、飲食関係者か、いつものワイン好きなメンバーが多いかな。

一般市民にワインを浸透させるのには、まだまだ時間がかかりそう。



今日のフジマル樽生ワインのデラウェア美味しかった。

初年度から飲んでるけど、去年から香りが良くなってきて、今年は味も良かった。

って、フジマル君に伝えたら照れ笑いしていました。

どんどん良くなっていってますね。
(エラソにすんません。)





vem201508 (14)

お好み焼きじゃなくて、今日はレコードを回してます。





vem201508 (13)

ロワールのパスカル・シモニュッティ
オン・サン・バ・レ・クイーユ

ピストルズを彷彿させるパンクなワイン。



前から好きで、好きな香りと酸がしてると思ってで

コレ、ずっとガメイって思ってた。
ガメイにしては、コクがあって好みにドンピシャ。

でも調べてみたらガメイとピノドニスやったのね。ムニュも少々。


どっちも好みのセパージュで納得!
好きなわけですね。

数を飲んでると好みの品種が自然とわかってきますね。






vem201508 (15)

自然派ワインの巨匠は、相変わらず打楽器と変態路線で魅力的。





vem201508 (1)

今回は、初回ぐらいの楽しさがありました。

何故楽しかったか、考えてみました。

早い時間からボスのフジマル君が絶好調で楽しんでたからかなって思いました。

場所を貸してくれてる本人が楽しんでるのが一番ええですね。

その感覚ってすぐに伝染するから、皆が楽しめてた。



音楽とワインが一緒になる。

音楽って、スピーカーから響く音楽を楽しむ。

ワインって、グラスから響くワインを楽しむ。

共通する部分が多いと思います。



音楽とワインで踊るって、凄く楽しいよ。

もともと日本人はラテン民族。

酔って踊り狂いましょう❤︎



次回は2016年の第一日曜日、8/7!
次は、どんなワインと音楽が出てくるか楽しみ!




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  1. 2015/10/19(月) 23:27:29|
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フェスティヴァン京都 2016.6

フェスティヴァン201506 (1)

京都で初開催のフェスティヴァン。
自然派ワインの祭典です。

いつも東京開催なので、関西でやってくれるのは、嬉しいですね。

関東と関西と交互にやれば面白いのにね。





フェスティヴァン201506 (2)

安定のラシーヌさん。

一昨年から根強い人気のグルジアワインや今年よく飲んだチリワイン。

このチリワインは、ビックリした。
チリのワインなんてって言ってる人に飲んでもらいたい。
綺麗な酸にスパイシーさを感じる。
ラピエールのお弟子さんが樹齢数百年の樹で葡萄を作っていたりするから驚きです。
新感覚ワイン。





フェスティヴァン201506 (3)

20社ぐらいのワインをグラス片手に片っ端から飲んでいく。





フェスティヴァン201506 (4)

どれもこれも興味津々で、あれもこれもと杯がすすむ。





フェスティヴァン201506 (5)

見たことや飲んだ事のあるエチケットのワイン達。

飲んだ時の記憶と擦り合わせながら復習。





フェスティヴァン201506 (6)

最近、ヴァンクールさんのワインが面白かった。

ここには無かったけど、南アフリカのピノノワールが面白かったです。
透き通る薄い赤で、綺麗な酸とお出汁の様な味わいで超美味かった!
ブラインドで飲むと南アフリカって答えれないと思う。



パタポンのピノドニスもやっぱり好き。






フェスティヴァン201506 (8)

ちゃんと国産ワインもありますよん。

ボーペイサージュや






フェスティヴァン201506 (10)

タカヒコさんの定番も





フェスティヴァン201506 (11)

西宮のダルーポ322の森さんとこのトリッパとひよこ豆の煮込みとか、バリ旨かった!





フェスティヴァン201506 (12)

飲み比べると違いがわかったりして面白いですね。





フェスティヴァン201506 (14)

有料ワインブース。
ワインバーのナジャさんでは、熟成自然派ワインを飲ませてくれたりします。

ジェラール・シュレールの熟成ピノノワールは、酔いが醒める美味しさ

❤︎




フェスティヴァン201506 (16)

サルメリア69のセクシーなハムお兄さんが来てたり。

うっす薄にカットされたハムはナッティで芳醇な香りで絶品。





フェスティヴァン201506 (17)

東京からアヒルさん。





フェスティヴァン201506 (18)

ニコラシカさんやパセミヤさん。





フェスティヴァン201506 (19)

ましかブースで、リコちゃんに見つかって、ホットサンドを強引に売りつけられるw
旨かったよんw





フェスティヴァン201506 (20)

まだまだ、飲みまっせ〜。





フェスティヴァン201506 (21)

片っ端からフルスイングでイテマエ!





フェスティヴァン201506 (22)

個人的には、ワインダイアモンズさんが良かった。

オーストラリアなどニューワールドメインに扱ってるけど、ヨーロッパでは混ぜないようなセパージュが面白かったり。
新感覚ワインが沢山飲めて刺激的♡





フェスティヴァン201506 (26)

黄色と黒のエチケット。
ブリタニア・クリークの赤ワインがユニークな味わいで刺激的。

タイガースカラーの黄色と黒なので関西人には馴染みやすいねw





フェスティヴァン201506 (28)

関西自然派ワインの巨匠とブース巡り。






フェスティヴァン201506 (24)

三味線とEP-4のユンツボタジさんの生演奏が良かった。





フェスティヴァン201506 (27)

パンクロックなガメイ🎶



あかん、飲みすぎた〜。
この日は、京都から兵庫県まで、一時間の道のりが、三時間もかかってしもたw

めっちゃ、楽しかったです。これだけのワインフェスってなかなか、関西ではやってませんもんね。

また、機会があれば参加したいです。




  1. 2015/09/23(水) 16:54:49|
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若人の広場とイングランドの丘 /淡路島

若人 (10)

淡路島食い倒れツアー。

福良まできたので、若人の広場まで行ってきました。

今回の淡路島で食事以外で、一番楽しみにしていた場所です。




若人 (9)

実は、今年の3月からリニューアルされてオープンしました。

駐車場も綺麗に整備されていて、嬉しくて感動のあまり涙をこらえれませんでした。

ここは、どうしても来たかった。




若人 (2)

若人の広場ってあんまり有名じゃないのですが、丹下健三さんがデザインされた建築物に第二次世界大戦の学徒動員の遺留品や手紙などの現物が展示されていた施設です。

関西大震災の影響で、建物もズタズタになり崩れる恐れがあって危険だったので廃墟状態でした。

当時は昼間でも暗い屋内には戦没者の服や遺品や日本国旗など様々な物が展示されていて、とくに印象に残ったのが遺書でした。

10代の若人が書いた遺書には、たしか「粟じゃない、ちゃんとしたお米を もう一度腹一杯食べたかった」や「綺麗な詩を歌って見たかった」。などの思いや家族に向けてのメッセージなんかも展示してありました。

それが、綺麗になってリニューアル!



若人 (3)

「若人よ、天と地をつなぐ灯たれ」

若人 (4)

若人 (6)

滑走路に見立てられていた場所も綺麗に整備されていていました。

ここからの景色が最高なんですよね。




若人 (7)

眼下には、地元の美しい景色。

この景色を見ながら飛び立っていく心境。



若人 (8)

美しい鳴門海峡を見渡しながら、どんな気持ちで飛び立っていったのか。

考えていると胸が熱くなってきます。



整備をしてくださいました、機関に御礼を申し上げます。




そして若人の広場から移動。

若人 (11)

淡路島らしい風景。

玉ねぎ畑がいくつも連なる。




イングランドの丘201505 (1)

イングランドの丘。

ワールドカップの時に有名になりましたよね。



イングランドの丘201505 (2)

そういえば、15数年ぐらい前に来たことがあるけど、相変わらずコアラは寝ているw

夜行性やもんねw




イングランドの丘201505 (3)

ワラビーは発情期だったみたいで、ついつい応援してしまう。




イングランドの丘201505 (4)

フクロウがいたり。



ウサギとも触れ合っていると

ついつい、フレンチのラパンを想像してしまいヨダレが出てくる。




イングランドの丘201505 (5)

カピパラが可愛かったり。




イングランドの丘201505 (6)

冬は快適温度。
夏には蒸し暑い植物園には、南国の花が咲き乱れていたり。




イングランドの丘201505 (9)

このリスザルが可愛いのなんのって。

動きまわっていて全然飽きないのね。

次回は、椅子持参でリスザルを見ながら一杯やることにしよう。



イングランドの丘201505 (17)

園内を乗り物に乗って移動。




イングランドの丘201505 (10)

やはり馬を見るとテンションがあがる。

JRAの神様に捧げます。
万馬券カモーン!




イングランドの丘201505 (11)

池にはスワンボート。

そういえば乗ったことない。




イングランドの丘201505 (12)

羊軍団に遭遇。

この時期は、さすがに暑そうw




イングランドの丘201505 (13)

隣の牧場には、ヤギかな?と思って眺めていたのですが。




イングランドの丘201505 (14)

羊をバリカンでカット中。

オーストラリアの羊が乱暴に蹴飛ばされながら毛をカットされている映像を見た事があったので胸を痛めていましたが、さすが日本人です。

優しくなれた手つきで、何匹もどんどんさばいていきます。




イングランドの丘201505 (15)

ヤギじゃなくて羊だったのねw

羊のサマーカット。

これで涼しくなったね。




イングランドの丘201505 (16)

あっ!

そういえば、グルメブログだった!

運転手さんは、淡路島のラムネ。
アイラブネ・・・
何ともベタなネーミングだが美味しかったみたいです。

閉園前だったので淡路島の生ビールが売り切れだったので、淡路島の瓶ビール。
原材料が米で、ライトな味。



さて、晩御飯でも食べに行きますか。





  1. 2015/07/18(土) 07:51:33|
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桜ノ宮で花見

桜ノ宮で花見

花見201504 (2)

北新地の、とあるBARの常連さんに、たまたまお誘いしていただきまして、お花見に参加。

ワインは、用意してあるみたいで、他は持ち寄りでパーティーを開催するみたい。

「気の効いた物を持ってきてね」と難題wをもちかけられる。



当日は、雨。

桜ノ宮の とあるマンションの一室で開催されるみたいなので ひと安心。

皆様大阪の人ばかりなので、普段 クチにしない物を用意しようと思って、朝一番で神戸まで足を運ぶ。

どうせなら地味に拘りたい。

まぁ、自己満足ですw





花見201504 (1)

神戸のスイーツが欲しかった。

そして選んだのが、ラヴュニューのチョコ。

朝一番から北野までチョコの買い付け。

ワインには、チョコでしょ。

アテが集まると思って、デザートを意識しました。

この店には。大人数が集まると楽しめるチョコが有ったりします。

開店時間を見計らって一番のり。

そして開店と同時に溢れる人だかり。

一番のりなので、余裕で購入!

昼にはチョコケーキとか、完売するぐらいの人気店。




花見201504 (3)

それからワインに合うパンを購入しようと思い、東へ1分移動。

神戸のパン屋といえばサ・マーシュさん。



花見201504 (4)

対面販売なので、ワインに合ったパンを選んでもらえて楽チン。

どのパンも旨そうすぎて選ぶんが大変でした。




花見201504 (5)

そして、南京町まで大移動。

神戸といえば中華街と思いまして。

鶏の丸焼きとか面白そうだったので、劉家荘さんへ。



花見201504 (6)

ホンマは、切らずに丸焼きのままで持って行きたかったけど、切るのが大変そうだったので、中華包丁で豪快に切ってもらいました。

旨そうでしょ?



グルメな人ばかりが集うパーティーなので、選ぶのが大変やけど、考えてる時が凄く楽しい。

あんな事やこんな事をして、喜んでもらいたいとか考えてニヤニヤしてしまいます。




花見201504 (24)

ここはFH先生の隠れ家。

最高のロケーション。

天神祭の花火なんて特等席でしょうね。




花見201504 (12)

乾杯はカヴァのマグナム。

ワインはワイン愛飲家のN先生が用意してくれている。

マグナムを三本持ってくるだけで一仕事やったみたいです。

いつもワインご馳走様です。
ありがとうございます。




花見201504 (7)

とあるBARのマスターが用意してくれた市内人気店のピザ。

香ばしくもちもちクリスピーで旨い。

結構熱い温度で焼いてそう。

パーティーといえばピザ!




花見201504 (8)

劉家荘の焼鶏(しょうけい)

丸焼きのままの方がインパクトがあってよかったかなw




花見201504 (9)

サ・マーシュのバケット



花見201504 (10)

イベリコ豚のチョリソー入りグリッシーニ。

コレ、旨かった。

スパイスも効いていて、ワインにピタリ。




花見201504 (11)

チーズ、イチジクなどのドライフルーツ入りのパン。

コレがワインにホンマによく合って旨かった。




花見201504 (13)

K兄貴は、新婚さん。
ご夫婦でいらっしゃいました。

素敵なご婦人で羨ましいです。



K兄貴の自家製ローストビーフが絶品。
やっぱりプロの用意する物は違いますね。

ドリップを閉じ込めていて旨味たっぷり。
肉らしさの旨みと甘味が同居する。




花見201504 (15)

キャンティのマグナムや



花見201504 (16)

ブルゴーニュの白が冷蔵庫の野菜室から出てきたりw




花見201504 (17)

焼きアナゴは、垂水のセサミ兄貴。

トースターで炙って食べたら

旨っ!!



日本酒がよう合いまんがな。

セサミ兄貴は体格が大柄すぎて、日本酒の一升瓶を手に持っていても、四号瓶に見えるから驚きだw




花見201504 (18)

とあるBARのマスターが、シャンパンを抜栓するが

ポンって音を期待してたけど
スカスカの音で、転けてしもたw




花見201504 (19)

K兄貴が用意してくれた、ヴーヴ・クリコの85のロゼ。

桜にちなんで、ロゼを用意するって素敵。

30年の熟成でゴールドになってる。

ヴーヴって酸が強いイメージですが、こちらは酸も落ちついていて複雑味が増している。
なんと情報量の多い液体なのだろうか。

バルト海の難破船から水揚げされた200年間海で眠っていたシャンパンもヴーヴクリコ。
瓶内の醗酵ってロマンを感じる。




花見201504 (20)

K夫妻が用意してくれた、お手製のお惣菜。

ロゼのシャンパンも美味しかったです。




花見201504 (21)

チーズ

旨いサンドイッチもあった。



花見201504 (23)

セサミ兄貴が持ってきた天ぷらをつまんで。




花見201504 (25)

ベランダから桜を眺めつつ。



でも、やっぱり花より団子です。


花見201504 (14)

そして、本日のメインのワイン

オーパス・ワンの1999のマグナム

まさか、こんなワインを飲めるとは思ってもいませんでした。

感謝。



果実味と風味が豊かで複雑。
落ちついたエレガントな女性のよう。




花見201504 (26)

たこ焼き機まで登場。

具材もたっぷり入れて。



花見201504 (29)

べっぴんさんのSちゃんが焼いてくれる。

以前から、最高に旨いたこ焼きを焼いてくれると言っていたから楽しみにしていました。




花見201504 (27)

大阪の家庭に必ずある、たこ焼き機。

手際よく焼いてくれてます。




花見201504 (28)

舟まで用意していて本格的!

屋台やんw

お出汁も効いていて、ちゃんと外カリ中トロで旨いです。




花見201504 (30)

たこ焼きとオーパスワンのペアリング。

ソースと出汁のたこ焼きは関西人の魂にエレガントなオーパスワン。

A級ワインとB級グルメのコントラストが融合する。

関西でしか味わえない感覚だろう。




花見201504 (31)

複雑な味わいの液体の情報量に、どっぷりとハマってしまう。

普段飲めないワインを飲むと、今までとは違う味覚の基準が増える。

経験や体感の刺激を経て生命体は進化していく。

もっと、いろいろな刺激が欲しいw




花見201504 (22)

ラヴュニューのソーセージのようなチョコ。




花見201504 (32)

ソーセージチョコを切ると中にはマシュマロとドライフルーツが入っています。

美味し♡

大人のチョコ。
甘くてビターがトロける。
ドライフルーツとマシュマロの食感も面白い。




花見201504 (33)

野球中継で阪神タイガースを応援したり、競馬のメインレースを見て一喜一憂。

ゲームをしたり。




花見201504 (34)

桃鉄をしたり、昼寝したり、婚活したり、酔うてベロベロなったり、皆様自由きままw




花見201504 (35)

よう飲みました。

飲みすぎた〜w




花見201504 (36)

最後は一本締めで解散です。



素敵な会に誘っていただきまして、ありがとうございました。



また、よろしくお願い申し上げます。





  1. 2015/06/12(金) 12:10:47|
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VeM3 (ヴィーノ エ ムジカ) / 大阪 フジマル醸造所

VeM3 (ヴィーノ エ ムジカ) / 大阪 フジマル醸造所

vem201408 (1)

8月の話。
フジマル醸造所で、葡萄を仕込む前に行われている音楽イベント。

関西のレストランシェフ達が包丁やフライパン、ワイングラスをレコードに持ちかえて、それをアテにワインを愉しむイベント。

ボスとナンバー2がお出迎え。



vem201408 (2)

南塚口最古のワインBARナジャのY氏もウィッグを被ってご機嫌さんw



vem201408 (3)

ルマーケのFシェフもダ・ルーポ322のMシェフもブン回します。



vem201408 (5)

もちろんワインも沢山あるよん。

オーストラリアのエチケットが素敵なルーシーマルゴー。
このワインシリーズは、それぞれ変わったお味。

パーネヴィーノのペッジョなどなど変化球の味わいワインが沢山。



vem201408 (6)

今回の飲んだワインでは、レ・ペルゴール・トルテが美味しかった。



vem201408 (7)

ナジャのY氏

打楽器の音って身体に振動して好き。
心臓の音も打楽器のように鼓動を刻み続けてるからかな。

遅けりゃ落ち着くし
速けりゃ興奮♡



vem201408 (8)

ダ・ルーポのMシェフもウィッグを被ると大暴れw

ウィッグって凄い力を秘めていると思う。
人間の深層心理、本来ラテン系の日本人の血が騒ぐのだろうか、本来の自分が出てくる。
マスカレードのように、いつもと違う本当の自分と出会える。

普段被っている化けの皮を引っぺがすw

皆で、踊り狂いましょ♡



vem201408 (9)

ボスもw



vem201408 (10)

楽しい時間



vem201408 (12)

パセミヤのNさんもNO WINE NO LIFE

あっ、この前、とあるレストランで偶然会って、ビックリしましたw



vem201408 (18)

このDJは・・・



DJとちゃいます。
ハムのカットの専門家。

東京から やってきたハムお兄さん。
アンパンマンのジャムおじさんに響きが似てるから、ハムおじさんって呼ばれてたw

東京の調布にある、「サルメリアロッキュー」って名前のハム屋さん。



vem201408 (13)

ハムお兄さん(c3-po)の同行者の機械(R2-D2)

実は、この機械が凄いらしいよ!
大阪まで持って
くるのが大変やったみたいですw
重いし大きいし、新幹線とタクシーに乗せるのが大変やろね。



vem201408 (17)

この大きな肉の塊を


vem201408 (16)

薄く薄くスライスしていく



vem201408 (14)

旨い!!!

かなり美味しいです☆☆☆

薄くエアリーなハム。
脂の甘味!
味が濃くて肉の旨味が押し寄せてくる!
そして香りもナッティで絶好調!

ここまでハムの旨味を引き出すことができるんやって驚きました。

ハムは部位や種類、持ち帰りや食べる時間によって0.1ミリ刻みで厚さを変えているみたい。
こだわりと熱意を感じる。



ハムおじさんって言ってごめんなさい。
ハムお兄さん!


vem201408 (11)

シュクレクールのパンで、パセミヤの焼きそばを挟んだ焼きそばパンも美味しかった。



美味しいワインと食べ物に囲まれてよかった。

あっ!
もちろん音楽もねw







  1. 2014/10/31(金) 19:04:21|
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